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【ブッダかずひさ】悟りを開いたのでブッダと名乗ります【めぐり研究所】

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スピリチュアル系で、ただいまランキング急上昇中の『ブッダかずひさ』さんを紹介します。

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悟りを開いたので「ブッダ」を名乗ります by ブッダかずひさ

私が悟りを開いたこととその経緯

こんにちわ。めぐり研究所の『かずひさ』です。
私は2017年の4月に悟りを開きました。
その悟りというのはブッダがかつて開いた悟りと同じさとりです。

なぜそれが悟りとわかるのかというと、
霊的な体験であったり、神秘体験であったり、霊的な能力に目覚めたり……
そういうときって、今までもあったんですが、そういうときって、なんかメッチャ笑いがこみ上げてくるんです。メッチャ笑ってしまうんです。漫才とか見てるわけじゃないのに、すごく笑ってしまうんです。

そういう体験って今までしてて、同じように笑いがこみ上げてきて……
今までそういう体験してて、たとえば、アジナチャクラが開けたときとか、チャクラの能力に気づいて、それを使えるようになったとき、笑いがこみ上げてきてました。だからわかるんですけど、メッチャおもしろくてゲラゲラ笑ってしまうんですよ。それはホンマなんです。

あるときYouTubeでインドの師匠のような人に教わってる人が、教わってとき急になんか悟ったみたいで、笑い始めるっていう動画があったんですよ。それメッチャわかるなーと思って。

だからそれ、間違いない。あの笑いというのは、何か霊的なことに目覚めたときに起こる笑いっていうのは、知ってたんで。
それで2017年の4月に悟りを開いたとき、その同じ笑いが起こって、全然なんも面白くないのに、笑かされてるわけでもないのに、笑ってしまう。その体験で、「あ、これが悟りなんだな」っていうふうにわかったんです。

で、その悟りっていうのは結局なんやねん!っていうのを、いまここで一言でパンと言ってしまうと、言ってしまっても誰にも理解されないし、すぐさまパーンといえるようなことじゃないんですよ。

実際、前任者のブッダ、とか悟りを開いた直後、この悟りっていうのは自分だけのものにしておいて、誰にも言わんとこと思ったらしいんです。

もう自分だけが悟りを開いて、その悟りの教えの道を突き詰める、で修行しながら死んでいこうと思ったらしいんです。

でも、あるときブラフマンが「いやお前、悟り開いてるんやったらその教えひろめろよ」って言って、言いにきたらしいんですよ。それで口説かれて、お釈迦さまは仕方なく、いろんな人に教えを説いてまわったと。それで出来たのが仏教なんです。それで今回私も、悟りを開きました2017年の4月、つまりほぼ二年間、私は黙ってました。その悟りの教えというのは黙ってました。

それはなんでかっていうと、私も同じように、この教えを説くのは骨が折れると。
で、私は悟ったからそれで解脱確定なんですよ。来世は上に生まれ変わるので、もういいな、と思って。それで自己中心的になってしまってたんですね。ある意味それは傲慢で、やっぱり悟ったことっていうのは自分の力だけで悟ったものではないので、それやっぱり今は、世の中に、悟った以上は教えをひろめないといけない。

今の時代って、ブッダの活動してた時代よりかなり人々が悟りやすくなっていると思います。今の人達もずっと輪廻転生を繰り返して、いろんな経験を積んできたし、すごい霊的なレベルっていうのはどんどんどんどん、年々年々上がっていってるので。それと同時に科学もレベルがあがっていく。
実は悟りの教えを理解するのに、一番重要なのは、科学的なIQなんですよ、人々の。科学的なIQのバックグラウンド、土台っていうのが必要で、すごく土台っていうのがあれば悟りっていうのはすごく伝えやすくて。

特に空(くう):般若心経などで説かれている空の理論。
これはお釈迦様が説いたんじゃなくて、その後ナーガルジュナという聖人が出てきて、その人が空というふうに名付けて説いたんですが、釈迦如来もおそらく同じような意味のことを言ってた。
ただ、その名称がなかったからたぶん空を説くのに釈迦如来はすごく苦労したと思うんです。

ただ、ナーガールジュナ(龍樹菩薩)という人が空という単語でひとつまとめてくれた。これでまあひとつインフラが出来た。その後、ずっとずっとず~っと、空を理解するには天文学の知識とかすごく必要なんですけど、量子論とか、それがあれば空というのは一瞬でみんな理解できるようになってるんですよ。今の時代。だから、空についてもそのうち説きたいし。

また悟りっていうのは52段階、52あると言われています。
私が全部悟ったとは思ってません。52のうちいくつかなんですが、どういう数え方で52なのか、ちょっとわからないので。

仏教って、いまの仏教って、実は、スッタニパータ・ダンマパダ含めてすべての経文が、改ざんされてます。
それは私が悟りを開いたからわかるんです。改ざんされてるなって、いうのがわかるんです。

で、あんなに厳しくないです。悟りを開くのにあんな厳しくないんです。
なぜ厳しくなってるのか?なぜスッタニパータにかかれているような修行方法って、あんなに厳しいの?生き方って、仏教の説いてる生き方なんであんなに厳しいの?っていうのは、権威権力が絡んできてるからなんです。政治的な、政治的部分。そして仏教内での派閥争いの部分、というのがいろいろ絡み合ってきて。

法華経とか……法華経の中に法華経以外の経文はすべて偽モンで劣った経文で卑劣な経文であるから読むな、って書いてあるんです。法華経以外は読むな、って法華経の中に書いてあるんです。
で、法華経というのは釈迦如来が一番最後に説いた教えが記されていると言われています。その中に法華経以外は読むな、って書いてあるんですよ。
でも、法華経以外にも釈迦如来が書いた本て、スッタニパータ・ダンマパダってすごくいいこといっぱい書いてるじゃないですか。なんで読んじゃだめなの?って。

ていう話なんです。
釈迦如来が悟りを開いて、その後に説いた教えなら間違いはないはずなんです。それが悟りやから。間違いがないのが悟りやから。でも、今までの間違いでした、みたいな感じで書いてある。

これなんでかというと、法華経を作った提婆達多(ダイバダッタ・デーヴァダッタ)の一派というのが、自分たちのポジションというのを確立したかったから改ざんした、書き入れたことなんです、あとから付け加えたものなんです。テキストなんてあとからいくらでも改ざんできますから。本なんて、後から改ざんいくらでも出来ますから。だから、結局、やっぱ悟らないとだめなんです。

それで私の使命は、今はもうすべての人が悟れる、すぐに悟れるインフラっていうのが時代的に出来てます。基盤が出来てます。だから、私の使命っていうのは、皆さんをブッダにすること。私自身がまず悟りを開いて、今ブッダになりました。だから今日から自分の名前を『ブッダかずひさ』と。これちょっと『神主ともみ』(めぐり研究所ユニット)奥さんのともみちゃんに対抗して、『ブッダかずひさ』で行こうかなと思って。

これ半分『ツリ』です。仏教をやるつもりはないです。悟りを教える。
仏教というのはブッダが説いた教えだから仏教じゃないですか。
で、悟りっていうのは別に仏教でも神道も関係ない。何教も関係ない、キリスト教も。

悟りっていうのはここにあって、それを最初にパッケージングしたのがブッダで。だから仏教なんです。

悟りっていうのは仏教じゃなくても悟りは悟りなんで。キリスト教でも神道でも一緒なんです、悟りは。だから悟りなんです、一緒だから。ここにあるから。ちょっと伝わりづらかったかもしれないんですけど。私はとりあえず、第一のブッダとしてこの世にブッダを量産していく。そういう目的で『めぐり研究所』のチャンネルを使って、発信していきたいなと思っています。

7′10″
それで今回はまず、悟りの教えというものを展開していくまえに。私が悟りを開いた経緯というのをちょっとお話したいなと思います。

私はずっと生業として神主の仕事をしております。生まれた実家が神社で、最初の頃は実家の神社で働いていました。
この写真が、かなり初期です。

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で、お気づきの方もおられるとおもうのですが、顔が全然違います!
これ実は悟りの証拠のひとつでもあるんです。悟りを開いて実は顔がかわりました。人相が変わりました。

そしてこれが『めぐり研究所』を結成して間もなくの頃、結婚して1年立たない頃の旅行に行ったときの写真ですね。
07′55″

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そして私は2016年にバセドウ病という甲状腺の病気を患いました。
これがバセドウ病を患った頃の写真です。体重はもともと74kgあったんですが、この頃は58kg、つまり16kg痩せました。
これは、滝行をしてたころの写真です。

今はしてませんが、昔はこういった苦行的なこともしてました。
ちなみに、こういう苦行って悟りを開くこととは一切関係ありません。
それでまあ入院しました。10日間くらい入院しました。お医者さんに、病院に来るのがもう3日遅かったら死んでたって言われました。バセドウ病って死ぬような病気じゃないんですが、発見が遅れすぎると死ぬこともあるそうです。
それからは自分が一回死んだ、というつもりで生きることにしました。

甲状腺というとヴィシュダチャクラですね。自己表現を司るチャクラです。
そこが不調和に陥ってしまい、バセドウ病という病気にかかってしまいました。
まあ実は、チャクラを使いすぎたということもあるかもしれないんですけど、生活面でもアンバランスをきたしていたので、これを機に私は環境を変えます。

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ずっと実家の神社で神主として働いていたんですが、別の神社で宮司として働くことになりました。
09′30″

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そしてこれが退院して三ヶ月後くらいの写真、2016年8月頃の写真ですね。

相変わらずこうやって裸になって川べりで瞑想してました。
ちなみに、川べりで瞑想することは、悟りとは直接関係……あります!
※注:『瞑想は悟りと直接関係ある』ということ。 川べりという場所が重要ということではない。瞑想する場所はベランダでもどこでもいい。(視聴者の質問に本人が直接回答)

ただこの頃は、悟り開いてませんでした。
この後、2016年11月くらい、マンションのベランダで瞑想をしてたんです。
瞑想の方法はサマタ瞑想。『止観瞑想』考えを止める、思考を止める瞑想です。それをずーっとしてたんです。

すると、あるときサマディーの状態を経験しました。自分自身の自我が消え去ってしまって、そしてなんか光の世界に包まれてて、光と自分が一体化したような状態になりました。
瞑想してると身体がふわっと、一メートルくらい浮き上がったような感覚が、ジェットコースターで落ちるような感じ。落ちていくときに胃がこうふわっとなるじゃないですか。その感じで瞑想しててふわっとなって、その瞬間光につつまれて自分が光と一体化してるような感覚になって、なんか時間を忘れて。
そんときにずっと光の中にさまよっていると、目の前から赤い曼荼羅が近づいてくるんです。赤い曼荼羅が、ぽーって。

真ん中に赤い火の玉が一個あって、その周りにポツポツぽつと、なんか円形なってるような、赤い点々がいっぱいある曼荼羅の形。その曼荼羅が前から近づいてきて。

そんときに、なんか急に自我が戻ってきて、怖くなって、瞬間!もう、ふわって落ちました。怖くなった瞬間、1メートルくらい浮き上がってたんが、ふわーっと降りてきて、自分にぱーって帰るような。一瞬で戻ってきて、あ、ベランダおるわ自分、みたいな。そんときは神秘体験だったんですけど、悟りを開いたり、それ以前にチャクラに目覚めたりしたときのような『笑い』っていうのはなかったんですね。(11′32″)

※以降、文字起こし途中……

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